広島県生口島(いくちじま)のグリーンレモンが満天青空レストランに!

この記事は2分で読めます

グリーンレモン_-_Google_検索

スポンサードリンク


こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

ドナルドマニアのchii♡です( ^ω^ )

みなさん、国産レモン発祥の地ってご存知ですか?♡

10月3日放送の満天☆青空レストランでレモンが紹介されるそうなんデス!!(≧∇≦)

グリーンレモン_-_Google_検索

お恥ずかしい話ですが、ワタシはレモンを国産、外国産とわけて考えたことがありませんでした(´Д` )←

国産レモンとは?と疑問に思ったので調べてみました(=゚ω゚)ノ

国産レモン』!!その名は瀬戸田レモンというそうです☆☆

生産地は広島県生口島!!♪(´ε` )

国産レモン発祥の地で国産レモンの約1/4(28%)を生産しているそう

皮ごと食べられる瀬戸田エコレモン

瀬戸田町では国産レモンの約4分の1(28%)が生産されていますが、国内で消費されるレモンで国産レモンはわずか5%以下。

ほとんどが安価なアメリカ産レモンというのが現状です。

価格競争ではかなわない瀬戸田町の農家が目指したレモンは香りの豊かさと、安心して食べられる低農薬レモン、瀬戸田エコレモンでした。

瀬戸田エコレモンは通常のレモン栽培より化学合成農薬と化学肥料の使用量を50%以下に押さえて、

防腐剤やワックスを使っていない皮ごと食べられるレモンです。

広島県の特別栽培農産物に認定された瀬戸田エコレモンの年間生産量は893t(平成25年)。

希少価値が高く、わずか205軒の農家で栽培されています。

皮ごと食べれるレモンがあるんですね!!♡

でもやはり市場には外国産が数多く出回っているんですね…( ;´Д`)

全然知りませんでした….。ワタシは今までレモンはお酒飲む時と南蛮漬けするときぐらいしか買ってませんでした…..(´Д` )

あっ!!あと、大大大好きなから揚げを食べるトキも!!♡♡

でも調べてみて、梅干し以外の酸っぱいものが苦手なワタシも是非一度食べてみたいと思いました( ´ ▽ ` )ノ

スポンサードリンク

ここで生口島も気になりましたね♡コチラです↓↓

瀬戸田町がある生口島は、尾道から18km、三原から12km、愛媛県今治からは25km。
しまなみ海道のほぼ中央にある人口約8,700人の島。
生口島は、島の約50%が急傾斜になっているため日当りが良く、瀬戸内海でも指折りの柑橘類の産地で、レモンの生産量は日本一。

面積33.74km²(国土地理院のデータによる)。かつては広島県瀬戸田町と因島市の2市町に分かれていたが、2006年市町村合併によって全域が尾道市になっている。尾道市と愛媛県今治市を結ぶ西瀬戸自動車道(通称:瀬戸内しまなみ海道)が島の南部を通っており、生口島南IC及び生口島北ICが設置されている。ただし、生口島南ICは今治方面のみ、生口島北ICは尾道方面のみのハーフインターチェンジであるため、両IC間の島内区間だけの走行には利用できない。生口橋で因島と、多々羅大橋で大三島と、高根大橋で高根島とつながっている。

多々羅大橋は、愛媛県と広島県を結ぶ1480mの斜張橋で建設当初、斜張橋としては世界一の規模だったそうです( ^ω^ )

世界一はすごい!やはり近くで見ると迫力あるんでしょうね(=゚ω゚)ノ

この瀬戸内レモンを使用したレシピや商品はどんなものがあるんでしょう?☆

レモンクリームキャベツパスタ↓

有名店風【レモンクリーム】キャベツパスタ_by_*チフォン*__クックパッド__簡単おいしいみんなのレシピが217万品

レモン鍋↓

瀬戸田発!レモン鍋_by_柑橘農家の台所__クックパッド__簡単おいしいみんなのレシピが217万品

マドレーヌ↓

「生口島_レモン」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

旨塩ポン酢↓

「旨塩ポン酢」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

レモン醤油↓

「レモン醤油」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)

どれも試してみたいものばかりです!!(((o(*゚▽゚*)o)))

放送ではどんなレシピがでてくるか楽しみですね♡♡

あー!!レモンのこと考えたら唾液が止まらない♡←

みなさんも是非、レモン食べてみてください♡

では、また(・◇・)/~~~

スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 「国分太一」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)
  2. むらせ_-_Google_検索
  3. 「フラジャイル」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)
  4. _1__タイムラインの写真
  5. 「テッド_ローリー」の検索結果_-_Yahoo_検索(画像)
  6. 川島海荷_-_Google_検索
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。