小泉颯作(こいずみそうさく)がミライモンスターに!ヨット競技とは?

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こんにちは( *`ω´)

ドナルドマニアのchii♡です(≧∇≦)

早稲田大学ヨット部主将の小泉颯作さんが10月4日(日)のミライ☆モンスターで紹介されます♪(´ε` )

そこで!!早速チェックしてみました♡←

プロフィール

名前:小泉颯作(こいずみそうさく)

 

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生年月日:1993年(平成5年)9月7日

血液型:A型

身長:163センチ

体重:56キロ

高校:山口県立光高等学校/ヨット部

大学:早稲田大学スポーツ科学部/ヨット部(主将)

クラス/ポジション:470級 / スキッパー

ヨット歴:小学校3年生〜

戦績:2011年度山口国体 優勝/2014年度全日本学生ヨット個人選手権 優勝/2014年度全日本学生ヨット選手権 470級優勝・総合優勝

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今までヨット競技を見たことがなかったので調べてみました!( ´ ▽ ` )ノ

ヨット(小型の帆船)

現在、ヨットと分類される船舶は非常に多岐にわたっている。乗員数も一人乗りから10人以上まで様々であり、設備もラダー(舵)、セール(帆)、キール(竜骨)しかないものからキャビン、発動機を完備したものまである。発動機やキャビンのない小型のヨットを「ディンギー」、発動機やキャビンのある大型のヨットを「クルーザー」と呼び分けることがある。

外洋を長期間・長距離に渡って航行することが可能ながら、比較的小型で個人で運用可能であるため、冒険心のある人物による単独での大洋の横断、無寄港での世界一周などが行われている。

小泉選手はこちらの『ディンギー』の『470級』での競技をされているそうです(=゚ω゚)ノ

ディンギー(主に1人〜2人乗り)

一人乗りから二人乗りのヨットで、比較的見る機会が多いものとしては「FJ級(2人乗り)」「420級(2人乗り)」「シーホッパー級SR(1人乗り)」「スナイプ級(2人乗り)」などが挙げられる。日本では、海沿いの高校、大学でヨット部がある学校などには、大抵はこの3つのクラスの艇が備わっている。また、大学の体育会ヨット部では「470級(2人乗り)」と「スナイプ級(2人乗り)」を所有し、全日本インカレ等が行われる。小・中学生のヨットクラブでは小型の「オプティミスト(OP)級(1人乗り)」で練習を行うところもある。

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セーリング競技に使われる艇には20を超える種類があり、オリンピックで競われるのは「コンカマ」ペアが乗る470級を始めとした11種目のようです。470級とスナイは、どちらも2人乗りの艇で、2人の一方は「スキッパー」、もう一方は「クルー」と呼ばれ、小泉選手は舵取りを行う「スキッパー」♡

クルーは艇の縁に足をかけて大きく体を海へ乗り出すなど、全身を使って艇のバランスを取る役割があるそうデス!!

また大学ヨットでは各大学、1回のレースにつき3艇が出走するそうで、各大学はそれぞれただ自分が速く走ることだけではなく、他大学の艇の進路を抑えて仲間を助けるなどチーム戦略が必要となるそうデス!!

協力なくしては成り立たない競技なんですね♡

小泉選手は『スキッパーを自分で舵を持っているので、ヨットを走らせている感じが魅力』とインタビューで答えています( ̄O ̄)

風力を使いながらヨットを走らせるってどういう感覚なんでしょうね(=゚ω゚)ノ

今まで触れる機会がなかったヨット競技なので放送が楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))

では、また(・◇・)/~~~

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